
農家やゴルフ場の肥料や土壌分析などを専門とし、卸売りを行う一方、農家が使う肥料を家庭菜園向きに小売もしています。
土に滋養を与える有機特殊肥料「ロームフード」や有機配合肥料「東三松1号」など(小袋も有り)。
化学肥料と違い丈夫な根が張り、味の良い野菜ができるとプロの間で評判!上質の培養土などの配送も致します。
| 秋 蒔き野菜 |
蒔き時 |
収穫 |
 |
| ほうれん草 |
9月〜10月 |
10月中旬〜12月 |
小松菜 |
10月 |
11月〜12月 |
| サラダ菜 |
8月中旬〜9月中旬 |
10月中旬〜11月 |
| ミズナ |
8月下旬〜9月上旬 |
10月〜翌1月 |
| シュンギク |
9月〜10月 |
10月下旬〜12月 |
| コカブ |
8月〜10月 |
10月〜12月 |
| ラディッシュ |
8月中旬〜10月中旬 |
9月中旬〜12月中旬 |
| イチゴ(苗) |
10月 |
翌年5月中旬〜 |
@野菜作りの基本は土
野菜の美味しさは土で決まります。根が元気に育つよう、バランスのよい水と空気、栄養分に富んだ土が必要です。良い土は握るとふっくら。握って団子状になるなら水はけの悪い証拠です。土壌改良には「ロームフード」が最適!
A野菜の生育を助ける肥料
葉物は野菜用培養土で十分。地植えは種まきの1〜2週間前に元肥「東三松1号」などを施します。
B種まきをしましょう。
種を蒔いたら発芽するまで乾かさないよう水やりを。発芽後は、乾いているときにタップリと。
C成長に合わせて追肥を。「東三松1号」が最適!
山本松五郎商店のプロが使う肥料で美味しい野菜を!
D安全で美味しい有機野菜を!
芋虫やアブラムシなどをなるべく手で取りましょう。
E日当たり、風通しのよい場所が最適。
寄せ植えをして目でも楽しめる野菜を植えるとより楽しい。
F嬉しいな収穫!
家庭菜園の最大の魅力は、目の前で成長するのを眺め、食べられること。葉物は、摘みながら何度も収穫できます。 |