| 【営業の変革】 |
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| 慶應 2年 1月 |
初代山本松五郎、現在地に於て米穀肥料商山本商店を設立する。 |
| 大正12年10月 |
前会長山本悦三 山本商店3代目の家督を相続する。
肥料卸売については、東京、神奈川、山梨の3都県、
麦類の販売については、九州、北海道を除く全国に販路を拡大する。 |
| 昭和16年 3月 |
米穀、肥料共に国家統制のため休業する。
この間、前会長山本悦三は神奈川県肥料商業協同組合、神奈川県飼料商業協同組合各理事長、
神奈川県農業会理事兼藤沢市農業会専務理事等を歴任する。 |
| 昭和24年10月 |
業務再開に伴い法人組織に改め、資本金50万円を以って
株式会社山本松五郎商店を設立、肥料、飼料の卸売を開始する。 |
| 昭和26年 5月 |
倍額増資して資本金を100万円とし、其の後更に
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| 昭和29年 4月 |
増資を重ねて資本金を400万円とする。 |
| 昭和29年 6月 |
神奈川県知事の許可により高圧ガスの販売を開始する。 |
| 昭和35年10月 |
2分の1増資して資本金を600万円とする。 |
| 昭和40年 3月 |
神奈川県知事の許可により毒劇物を含む農薬の販売を開始する。 |
| 昭和43年 4月 |
神奈川県知事の許可により液化石油ガス販売を開始する。 |
| 昭和43年 8月 |
3分の2増資して資本金を1.000万円とする。 |
| 昭和44年 7月 |
全額出資にて山本グリーン株式会社(資本金100万円)を設立し、
ゴルフ場向の肥料販売業務を分離する。 |
| 昭和46年 7月 |
静岡市トモノ農薬株式会社と合弁にてグリーンケミカル株式会社(資本金100万円)を設立し、
ゴルフ場、公園向の農薬販売業務を分離する。 |
| 昭和58年 6月 |
千葉県市原市に千葉営業所を開設する。 |
| 昭和61年 7月 |
全額出資にて株式会社環境緑地研究所(資本金100万円)を設立し、
都市緑化関係の事業に進出する。 |
| 平成 元年 6月 |
山本グリーン株式の資本金を1000万円に増資する。 |
| 平成 2年 7月 |
静岡県裾野市に静岡営業所を開設する。 |
| 平成 6年 9月 |
グリーンケミカル株式会社の資本金を1000万円に増加する。 |
| 平成 6年10月 |
株式会社環境緑地研究所の資本金を1000万円に増加する。 |
| 平成10年 1月 |
山本グリーン株式会社、グリーンケミカル株式会社、株式会社環境緑地研究所を
吸収合併してその資本を消却、グリーン事業部を創設、燃料事業部との2事業部制とする。 |
| 平成14年2月 |
山本良生が七代目代表取締役社長に就任 |
| 平成17年 1月 |
道路拡張に伴い新社屋を建設する |
| 平成18年2月 |
鈴木光則が八代目代表取締役社長に就任 |
| 平成18年3月 |
お客様の多様化にあわせ家庭園芸向けに肥料の小分け販売を開始 |
| 平成18年11月 |
創立140周年記念お客様感謝祭を開催 |